〜「司法試験(CBT)試験化」を題材にした問題〜




このページ内の「小論文練習帳」の問題プリントは、家庭用(非商用)使用に限り、ご自由にプリントアウトして、お使い下さい(著作権法30条)。

また、ご質問等がございましたら、【お問い合わせフォーム】より、お気軽にご連絡ください。


2025/06/26

小論文練習帳(主に、小・中・高校生向け)

出題:捧大地(Da1SASAGE)

「司法試験パソコン(CBT)試験化」を題材にした問題

「同一の問題文」

 この問題は、「同一の問題文」でありながら、解答者のレベルに応じて、「初級編」(★★★☆☆)と「入門編」(★★☆☆☆)の2つのレベルに分かれています。

 自分の「現在の実力にあった」解答時間で、挑戦してみてください。

「司法試験パソコン(CBT)試験化」を題材にした問題

 2026年から司法試験もパソコン受験化(CBT(Computer Based Testing)試験)となる予定です。

 そこで、司法試験の「論文式試験」をCBT試験とするうえで、試験関係者・受験生から「あなたの制度案が1番だ。」といって頂けるような制度案を、小論文の形式で、発表して下さい。

【もしワードソフトを使える環境にいたら、基礎力の養成期間においては、

パソコンを使ってmite下さい。】

【例によって段落構成(小見出し付き)から始めてmite下さい。】

【推奨解答時間:小学生45分、中学生・高校生60分】

【解答文字数:書きたいだけ書いて下さい。】

【解答ができたら、身近な人に読んでもらって、感想を頂いてみて下さい。自分だけでは気づかないことがみえてきますよ。】


「初級編」(★★★☆☆)兼「入門編」(★★☆☆☆)